history沿革

沿革
1956年(昭和31年)3月 福岡県三井郡北野町にて 秋山冷凍工業 創業
1970年(昭和45年)9月 国産フレーク製氷機開発
1974年(昭和49年)9月 アイスマン製氷機工業(株)へ社名変更
1975年(昭和50年)7月 船舶用フレーク海水製氷機、開発、販売開始
1976年(昭和51年)10月 プレ-ト製氷機開発 販売開始
1977年(昭和52年)8月 自動氷搬出装置(開発、販売開始)
1980年(昭和55年)10月 第一工場建設(旧、北野工場)
1993年(平成5年)4月 プレートアイス氷蓄熱装置開発
1995年(平成7年)5月 スキ-場向け大型フレ-クアイスユニット完成 日産 50ton
1998年(平成10年)3月 スキ-場向け大型プレ-トアイスユニット完成 日産150ton
2001年(平成13年)10月 アイスマン株式会社へ社名変更
2002年(平成14年)2月 海水用プレート製氷機開発(アルミパネル)
2004年(平成16年)2月 高濃度オゾン水製氷機を中小企業総合事業団の新事業研究調査事業に推挙され、実用機を製造(福岡県工業技術センター技術協力)
2007年(平成19年)6月 野菜保冷用フレーク氷、自動投入装置(開発、販売開始)AD-40ton
2010年(平成22年)7月 高効率ステンレスプレート製氷機開発 60ton 機
2012年(平成24年)12月 貯氷容量300tonクラスのキャタピラ式貯氷庫開発と販売
2013年(平成25年)2月 新工場建設、移転(久留米市宮ノ陣)
2014年(平成26年)10月 千葉県に40ton 製氷・150ton 貯氷設備竣工および運営開始
2014年(平成26年)11月 温泉施設向け屋内降雪機用(開発、販売開始)
2015年(平成27年)6月 環境試験装置向け、降雪用フレーク製氷機(開発、販売開始)
2018年(平成30年)6月 静岡県に10ton 製氷・20ton 貯氷設備竣工および運営開始
2019年(平成31年)4月 大分県に10ton 製氷・20ton 貯氷設備竣工および運営開始
2020年(令和元年)6月 大阪府に5ton 製氷・10ton 貯氷設備竣工および運営開始
2021年(令和2年)9月 京都府に20ton 製氷・30ton 貯氷設備竣工および運営開始